
NEWINGカスタムインテリアでミッション真っ只中のアベンタドール、勿論カーボンファイバー製モノコックが採用されている事は、ご存じの方も多いとは思いますが、中々マジマジと見る事が無いと思いますので、これを機会に一通りお見せしましょう(*^^)v

先ずは、装着されているバケットシートのシェル部分も全てドライカーボン製、軽量な上安全性に優れてドライバーを守ってくれます(^^♪

勿論、パドルシフトもドライカーボン製(#^^#)



床・センターコンソール・バックパネルとドライカーボン製のモノコックの採用で、車輛のねじり剛性が向上し、ステアリングの応答性も高められ、単体でわずか147.5kgと車体全体の軽量化に貢献し、シェル自体がロールゲージのような役割を果たす事で、高い保護性能を提供する役割をしています(*´▽`*)
F1にも採用されいる、ドライカーボン製のモノコックの採用で多くのメリットが出たアベンタドール、販売価格が高いのも納得出来ますね(^_-)-☆ワァオ!
